2026年7月18日(土)、桑都テラス(八王子駅北口より徒歩6分)にて、令和6年能登半島地震の復興支援イベント「のとはちシネマ」を開催いたします。
当日は会場内にスクリーンを設置し、ドキュメンタリー映画『凪が灯るころ 奥能登、珠洲の記憶』の上映会を行います。
また、本作品の監督・撮影・編集を務めた有馬尚史監督をお招きし、上映後にはトークセッションを開催いたします。有馬監督ご自身も2024年元日の能登半島地震で被災されており、作品制作の背景や現地での体験、撮影時のエピソードなどをお話しいただく予定です。
本イベントを通じて、震災や被災地の現状への理解を深めるとともに、復興支援について考える機会となれば幸いです。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。